株式会社松浦建設



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札幌のリフォーム・リノベーションなら「あたたかい家」「すずしい家」を提案する株式会社松浦建設へ。住宅、マンション、外壁、断熱、屋根、キッチン、洗面化粧台、ユニットバス、サッシ、フローリング、和室、外壁、フルリフォームに対応。法人・個人から小工事・大工事までご相談ください。


リフォームの関連情報

リフォームとは、居住の改築や改装のことで、特に内外装の改装を差す和製英語。 英語の reform は「改心する、改正する」もしくは広く「作り直す」の意であり、日本語の「住宅リフォーム」に相当する語は renovation、refurbish である。また、建築業者の中には「リフォーム」ではなく、「家を作り直す」との意を込めて「リホーム」 (rehome) としているところもある(これも和製英語)。
※テキストはWikipedia より引用しています。

札幌市で家を新築したり、中古住宅をリフォームしたりする予定があるなら、株式会社松浦建設で住みよい未来空間を実現するのがおすすめ。次世代を考えた低エネルギー住宅を実現するエコットハウスが人気で、美しく快適に暮らせる住まいを造れます。エコットハウスは、1000mm断熱の高断熱性能と高機密性能を持ち、環境共生をテーマに造られた住宅。機械設備は用いず、自然の原理を利用したパッシブ換気システムでエコロジーとエコノミーを両立させます。1000mm断熱は、省エネ標準の約2分の1のエネルギー消費量を実現する性能。これにパッシブ換気システムを合わせて冬も夏も外気の影響を受けにくい快適な室内空間を保つことが出来ます。パッシブ換気システムは、北海道大学大学院工学研究院准教授の森太郎工学博士が監修したシステム。実験によると、外気温が高くても低くても、室内は20℃前後という安定した気温をキープ出来る実績が得られています。「家全体が自然に呼吸する」というエコットハウスは、機械に頼ることなく建物の内外気温差で生まれる空気の浮力を活用する換気システム。新鮮な外気を床下に取り入れ、自然な対流によって室内の空気を天井の排気筒から排気します。寒冷地住宅における次世代スタンダードとして注目を集めるこの仕組みは、法華堂建築指導センターと北海道建設部建築指導課も推奨。実用新案を取得しているのも納得ですね。しかも床下が常に乾燥状態となるため、構造体の耐久性も向上。電気代がかからず換気出来るので、停電にも関係なく作動し、フィルターなどのメンテナンスもまったく不要です。暖房機が床下にあると、室内が広くなるのでとても快適ですよね。なんと省エネ基準の約5倍にもなる省エネを実現すると言いますから、エコットハウスはまさに環境にも住まう人にも理想の家なのです。騒音もなく、空気のよどみも起こりにくい快適な空気の通り道がある自然の家。そんなエコットハウスに住みたいなら、株式会社松浦建設に相談ですね。
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